施設についてFACILITY

まず大切なのは、
行きたい場所であること。

何ごとも、渋々では効果がありません。
「行きたい」「過ごしたい」と思える場所であることが、毎日通い続け、仲間と交流し、日々を前向きに送るために不可欠です。
豊富な人生経験をされてきた方にふさわしい、ハイグレードな空間。
画一的ではなく、利用者様それぞれの「こう過ごしたい」という気持ちを尊重したメニュー。西尾地域の健康を支えてきた医療法人 高浜内科がご提案する、ひと味違う介護施設に、どうぞご期待ください。

在宅での様々な介護サービスの併用は、環境の変化により利用者様の戸惑い、心身のご負担が大きいものであります。
そこで私どもは在宅介護に必要なのは利用者様に落ち着く環境、「こう過ごしたい」という気持ちを一貫したサービスでサポートすることだと考え、 通所介護(燈す)、通所リハビリ(耀く)、訪問リハビリ(晄る)でトータルサポートします。

医療法人高浜内科通所リハビリセンター

耀く(かがやく)= 生き生きとして明るさがあふれる。まばゆいほどきらめく。翟はキジの尾羽で、それが光るから、“きらきらと美しく耀く”“羽をパタパタさせる”という意味もあります。通所リハビリにて、あなたの能力(羽)をきらきらと羽ばたかせるよう支援します。

楽デイサービスセンター

燈す(ともす)= 周囲を明るく照らすという意味を持っています。あなたの周囲が明るく照らされ、周りとの関わり、趣味への興味を持つ準備ができたのでは、通所サービスでは、そんなあなたの関わり、興味を支援します。

訪問リハビリ

晄る(ひかる)= 光が四方に広がり出るという意味で訪問リハビリにて、あなた自身がひかり、いつも笑顔で周囲の人を幸せな気持ちにさせるぐらい支援させて頂きます。